嵐 - Happiness (ドラマ「山田太郎ものがたり」主題歌)
「嵐」の「Happiness」です。
ドラマ「山田太郎ものがたり」の主題歌ですね。
ドラマは先日終わってしまいましたが、とても面白いドラマでした。
嵐 - Happiness
(ドラマ「山田太郎ものがたり」主題歌)
『Happiness』(ハピネス)は、嵐の20枚目のシングル。
2007年9月5日発売。
ドラマ「山田太郎ものがたり」の主題歌ですね。
ドラマは先日終わってしまいましたが、とても面白いドラマでした。
嵐 - Happiness
(ドラマ「山田太郎ものがたり」主題歌)
『Happiness』(ハピネス)は、嵐の20枚目のシングル。
2007年9月5日発売。
収録曲
初回限定盤
1. Happiness
* 作詞:Wonderland / 作曲:岡田実音 / 編曲:北川吟
* TBS系ドラマ「山田太郎ものがたり」主題歌。
2. Still...
* 作詞・作曲:多田慎也 / Rap詞:櫻井翔 / 編曲:NAOKI-T
* フジテレビ系バラエティ「まごまご嵐」ED
3. Snow Flake
* 作詞:小川貴史 / 作曲・編曲:HYDRANT
通常盤
1. Happiness
2. Still...
3. Happiness(オリジナル・カラオケ)
4. Still...(オリジナル・カラオケ)
2007-11-17 | 未分類 | コメント : 0 | トラックバック : 0
中森明菜 - I MISSED "THE SHOCK"
「中森明菜」さんの「I MISSED "THE SHOCK"」です。
とても格好イイ曲です。
中森明菜(Nakamori Akina) - I MISSED "THE SHOCK"
I MISSED "THE SHOCK"(アイ・ミスト ザ・ショック)は、中森明菜の22枚目のシングル。
1988年11月1日にワーナーパイオニアよりリリースされた。
オリコンでチャート順位3位を獲得。
累計売上311,150枚。
とても格好イイ曲です。
中森明菜(Nakamori Akina) - I MISSED "THE SHOCK"
I MISSED "THE SHOCK"(アイ・ミスト ザ・ショック)は、中森明菜の22枚目のシングル。
1988年11月1日にワーナーパイオニアよりリリースされた。
オリコンでチャート順位3位を獲得。
累計売上311,150枚。
* 当初A面だった「BILITIS」をB面に替えて「I MISSED "THE SHOCK"」をA面にした。
* 「サザン・ウインド」から「TATTOO」まで続いていたオリコン週間シングルチャートの連続首位記録がこの曲で途絶える(最高3位)。しかし次の「LIAR」は最高1位を記録した。
* なお、1988年11月14日付オリコン週間シングルチャートの1位は長渕剛の「とんぼ」(累計売上: 1,035,000枚)、2位が浅香唯の「Melody」(累計売上: 216,000枚)だった。
* TBS系音楽番組『ザ・ベストテン』でも最高位3位だったが、『歌のトップテン』では1位を獲得した。
* トータルセールスでは、「AL-MAUJ(アルマージ)」・「TATTOO」を上回る。
* この曲で大晦日の第39回NHK紅白歌合戦に出演した。
* 1988年12月10日にシングルカセットでも発売され、1998年11月26日 には12cmCDで再発売された。
* この曲を歌うときに着ていた衣装は、当初明菜に向けて作られた衣装ではなかった。明菜が雑誌に掲載されていたデパートの広告にこの衣装を着たモデルを見て、「この曲のイメージにぴったりの衣装が見つかった。」と一目惚れ、この衣装のデザイナーに「ぜひ私の曲の衣装として、この衣装を提供して欲しい。」と直訴した。当初デザイナーはこの申し出に難色を示したが、明菜の熱烈な要望に対し快諾、衣装として提供することとなった。この衣装は、コンサートツアーでも使用された。
* 「I MISSED "THE SHOCK"」の意味について聞かれると「日本語には訳せない」と、当時明菜は歌番組で語っていた。
* 「BILITIS」はビリティスの歌のこと。
2007-11-16 | 中森明菜 | コメント : 0 | トラックバック : 0
中森明菜 - 飾りじゃないのよ涙は (夜のヒットスタジオ 1984/11/19)
「中森明菜」さんの「飾りじゃないのよ涙は」です。
「夜のヒットスタジオ (1984/11/19)」の映像です。
中森明菜 - 飾りじゃないのよ涙は
「飾りじゃないのよ涙は」は、中森明菜の10枚目のシングル。
1984年11月14日にワーナー・パイオニアよりリリースされた。
オリコンでチャート順位1位を獲得。
累計売上625,000枚。
「夜のヒットスタジオ (1984/11/19)」の映像です。
中森明菜 - 飾りじゃないのよ涙は
「飾りじゃないのよ涙は」は、中森明菜の10枚目のシングル。
1984年11月14日にワーナー・パイオニアよりリリースされた。
オリコンでチャート順位1位を獲得。
累計売上625,000枚。
この年、4枚目となるシングル曲で、1年のうち4枚のシングルリリースは、この年のみである。
井上陽水による提供曲で、陽水本人もセルフカバーしている。歌唱者、楽曲提供者共に代表作となっている名曲である。
TBS系音楽番組『ザ・ベストテン』で1位になるなど大ヒットした。
1985年の年間シングルチャートで6位を記録(オリコン)。
1985年4月3日発売のオリジナルアルバム『BITTER AND SWEET』に、「飾りじゃないのよ涙は」がアルバムバージョンで収録されている。
1988年7月25日に8cmシングルCDで、同年12月21日にはシングルカセットで再発売された。また、1998年11月26日 には12cmCDでも再発売された。
1995年12月6日リリースのベストアルバム『true album akina 95 best』で新録。また、2002年12月4日リリースのベストアルバム『Akina Nakamori〜歌姫ダブル・ディケイド』でも新録した。
2002年、この曲(『Akina Nakamori〜歌姫ダブル・ディケイド』バージョン)で第53回NHK紅白歌合戦に出場した。また2005年にNHKが実施した「スキウタ〜紅白みんなでアンケート〜」において、紅組で14位にランクインされた。
2007-11-16 | 中森明菜 | コメント : 0 | トラックバック : 0
中森明菜 - スローモーション (レッツゴーヤング 1983/8/21)
「中森明菜」さんの「スローモーション」です。
明菜さんのデビュー曲ですね。
ゆったりとした良い曲です。
中森明菜 - スローモーション
スローモーションは、中森明菜の1枚目のシングル。
1982年5月1日にワーナー・パイオニアよりリリースされた。
オリコンでチャート順位30位を獲得。
累計売上174,000枚。
明菜さんのデビュー曲ですね。
ゆったりとした良い曲です。
中森明菜 - スローモーション
スローモーションは、中森明菜の1枚目のシングル。
1982年5月1日にワーナー・パイオニアよりリリースされた。
オリコンでチャート順位30位を獲得。
累計売上174,000枚。
来生えつこ・来生たかお姉弟による、中森明菜のデビューシングル。
オリコン初登場順位は58位、同年7月26日付けで最高位30位を記録、登場週数が39週というロングヒットとなった。
1982年7月1日発売のオリジナルアルバム『プロローグ〈序幕〉』に、この曲とB面の「条件反射」が収録されている。
この曲をリリースしてからちょうど3年後にリリースされた1985年5月1日発売の映像作品『はじめまして中森明菜』に、「スローモーション」のレコーディング風景が収録されている。
1988年7月25日に8cmシングルCDで、同年12月21日にはシングルカセットで再発売された。また、1998年11月26日 には12cmCDでも再発売された。
現在でもライブで歌われる曲で、本人も非常に思い入れのある、大好きな曲であると同時に、ファンからも絶大な人気を誇っている。実際に「少女A」が発売されたときも、「スローモーションの方が、好きです。」と発言していた。
1995年12月6日リリースのベストアルバム『true album akina 95 best』、2002年12月4日リリースのベストアルバム『Akina Nakamori〜歌姫ダブル・ディケイド』で新録した。
2007-11-16 | 中森明菜 | コメント : 0 | トラックバック : 0
中森明菜 - 北ウイング (ザ・トップテン 1984/03/26 10位)
「中森明菜」さんの「北ウイング」です。
ザ・ベストテン(1984/03/26)で10位だった時の映像です。
ファン達が「せ〜の、「明菜さ〜ん」」って声を掛けてますね。
しかし、恐ろしい程のビブラートですね。
ただただ凄いの一言です。
中森明菜 - 北ウイング
北ウイング(きた-)は、中森明菜の7枚目のシングル。
1984年1月1日にワーナー・パイオニアよりリリースされた。
オリコンでチャート順位2位を獲得。
累計売上614,000枚。
ザ・ベストテン(1984/03/26)で10位だった時の映像です。
ファン達が「せ〜の、「明菜さ〜ん」」って声を掛けてますね。
しかし、恐ろしい程のビブラートですね。
ただただ凄いの一言です。
中森明菜 - 北ウイング
北ウイング(きた-)は、中森明菜の7枚目のシングル。
1984年1月1日にワーナー・パイオニアよりリリースされた。
オリコンでチャート順位2位を獲得。
累計売上614,000枚。
TBS系音楽番組『ザ・ベストテン』で5週連続1位になるなど大ヒット。1984年のオリコン年間シングルチャートで9位を記録した。
週間オリコンシングルチャートでは、集計上の手違いで本来の集計期間より早く集計されてしまったため、惜しくも1位を逃してしまい、初登場・最高位ともに2位となっている。本来なら1984年1月16日付のチャート(集計期間: 1983年12月26日〜1984年1月1日)から集計されるべきだが、ランキングされるはずのない1月9日付のチャート(集計期間: 1983年12月19日〜12月25日)で初登場してしまい、初動売上が2週間に分割されてしまった。1月9日付と1月16日付を合算した正しい集計では推定売上枚数208,840枚となり、1月16日付の1位である「もしも明日が…。」(わらべ)の164,230枚を上回る。原因のひとつとしては、前年の1983年12月21日発売のベストアルバム「BEST AKINA メモワール」と同時に販売するレコード店も多かった事も考えられるが、同じく発売日が1月1日の「クライマックス御一緒に」(あんみつ姫=小泉今日子)も12月21日頃には店頭に並んでいたが、初登場は1月16日付だった。
題名の「北ウイング」は、成田国際空港(当時の呼称は新東京国際空港)の第1ターミナルの北部分の呼び名。
松任谷由実の「中央フリーウェイ」のような施設を題材の一つとしている歌を歌いたかったという。
本人が林哲司を指名し発注となり、タイトルも本人の提案だったという。
ザ・ベストテンによる独自の調査によると、楽曲内で歌われている「霧の街」に向かう飛行機の便は、日本航空もしくはブリティッシュエアウェイズのアンカレジ経由ロンドン行き(北回りヨーロッパ線)の便だとのことである。
同年5月1日発売のオリジナルアルバム『ANNIVERSARY』に「北ウイング」が収録されている。
「北ウイング」の続編として、同年10月10日に発売されたアルバム『POSSIBILITY』収録の「ドラマティック・エアポート ―北ウイング Part II―」がある。
同年12月15日には、B面の「涙の形のイヤリング」を「リ・フ・レ・イ・ン」(アルバム『POSSIBILITY』収録)と差し替え、両A面となった「北ウイング/リ・フ・レ・イ・ン」が発売。裏面のジャケット絵図は横尾忠則が担当している。
1988年7月25日に8cmシングルCDで、同年12月21日にはシングルカセットで、1998年11月26日 には12cmCDで通常盤が再発売された。
2002年12月4日リリースのベストアルバム『Akina Nakamori〜歌姫ダブル・ディケイド』、 2006年1月11日リリースのベストアルバム『BEST FINGER 25th anniversary selection』で新録した。
2007-11-16 | 中森明菜 | コメント : 0 | トラックバック : 0
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